2020-09-01
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56歳で初めてだらけの東京へ。価値観は変わり続けるから【うんともすんとも日和】017 | eatrip soil 店長・山村ヒロミさん

北欧、暮らしの道具店

【うんともすんとも日和】は『北欧、暮らしの道具店』のオリジナルドキュメンタリーです。 第17回の主人公は、表参道の「eatrip soil」店長・山村ヒロミ(やまむら ひろみ)さんにご登場いただきました! ずっとご出身の山口県でカフェや雑貨屋を営んでいた山村さん。昨年、お店のオープンとともに、店長になる決意をしたことをきっかけに、50代ではじめての東京暮らしを始めたそうです。そんな山村さんの書いた「楽しいが不安をこえる」という言葉の意味とは-。 ------ 山村さんのように、“うんともすんとも”言えないことにも軽い気分で、よい日和を探していこうと共感していただけたら、ぜひ次の主人公をお楽しみにしてくださいね。 チャンネル登録をすると、最新話のお知らせを受け取れます。 https://www.youtube.com/channel/UCb-cMiVs0yGmi2IPmowLC5Q?sub_confirmation=1 ------ ◆ご感想お待ちしております。 https://forms.gle/PhSQW53vUGo3T4GRA ◆作品紹介ページもぜひご覧ください https://hokuohkurashi.com/note/category/tokushuu/tokushuu-active/%e3%81%86%e3%82%93%e3%81%a8%e3%82%82%e3%81%99%e3%82%93%e3%81%a8%e3%82%82%e6%97%a5%e5%92%8c 輝いてみえる人にも、“うんともすんとも”な悩みがある 『北欧、暮らしの道具店』の特集記事で取材させていただく方々はいつも、魅力的に見えます。 でも、その一方で、生活の中には自分だけでは変えられない不可抗力のような悩みも存在していて、受け止めながら暮らしている(と、思います)。 それは、自分でも「うんともすんとも」言い表せない悩みかもしれない。でも、自分なりに、よい「日和」を思い描いて、暮らしているはず。 『うんともすんとも日和』は、主人公の“光と陰”の両方に目を向け、その人なりの視点を覗かせてもらうことで、「フィットする暮らし」のヒントを描き出すドキュメンタリーです。 #うんすん #北欧暮らしの道具店 #ドキュメンタリー #人生 __________________ 出演 : 山村ヒロミ 取材協力 : eatrip soil / 山下 七保子 企画・制作:株式会社クラシコム