2020-02-24
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武漢新型肺炎は明朝軍師・劉伯温の予言通り発展中,これから中国はどうなるだろうか?劉伯温予言の一部の解釈。

李真実

武漢新型肺炎が発生してから今まで、中国で現れた現象は、中国明朝の軍師・劉伯温の「碑記予言」にほとんど合っている。武漢新型肺炎はいつまで続けるのか?どれぐらいの人がなくなるのか?その後、他の災難がまた来るのか?いつ中国は新しい時代に入るのか?この間、戦争は起きるのか、国は分裂するのか、共産党は崩壊するのか?新しい皇帝が現れるのか?劉伯温の「碑記予言」を参考して見ましょう。 陝西太白山の劉伯溫碑記預言 天有眼,地有眼,人人都有一双眼; 天也翻,地也翻,逍遙自在樂無邊。 貧者一万留一千,富者一万留二三; 貧富若不回心轉,看看死期在眼前。 平地無有五穀種,謹防四野絕人煙, 若問瘟疫何時現,但看九冬十月間。 行善之人得一見,作悪之人不得観, 世上有人行大善,免遭此劫不上算。 還有十愁在眼前: 一愁天下亂紛紛,二愁東西餓死人。 三愁湖廣遭大難,四愁各省起狼煙。 五愁人民不安然,六愁九冬十月間。 七愁有飯無人食,八愁有人無衣穿。 九愁屍體無人撿,十愁難過豬鼠年。 若得過了大劫年,才算世間不老仙。 就是銅打鐵羅漢,難過七月初一十三。 任你金剛鐵羅漢,除非善乃能保全。 謹防人人艱難過,關過天番龍蛇年。 幼兒好似朱洪武,四川更比漢中苦。 大獅吼如雷,勝過悼百虎。 犀牛現出尾,平地遇猛若。 若問大平年,架橋迎新主。 上元甲子到,人人哈哈笑。 問他笑什麼?迎接新地主。 上管三尺日,夜無盜賊難。 雖是謀為主,主坐中央土。 人民喊真主: 銀錢是個寶,看破用不了。 果然是個寶,地下裂不倒。 七人一路走,引誘進了口。 三點加一勾,八王二十口。 人人喜笑,個個平安。